iphoneデビュー

昨年末にガラケーからスマートフォンに変更、白いiphoneを選びました。

キャリアは家族割引の都合でauしか選択肢がなかったが、au内のいろんな機種を見てみても、iphoneにしか心を奪われませんでした。

もともとずっとガラケーでもいいと思っていたくらいなので、iphoneがなかったらガラケーが壊れるまで変えていなかったと思います。

iphoneに比べて、アンドロイドの機種は見た目も画面も私にはごちゃごちゃして見えて、使いづらそうに感じました。
iphoneの凹凸や尖った感じのない四角いシンプルな形と、アイコンが綺麗に羅列されるわかりやすい画面は、とても使いやすそうに見えたのです。

楽しみにしていたタッチパネルでの操作も、iphoneの滑らかさに比べるとアンドロイドは画面の切り替えなどが遅いように思いました。

色を白にしたのは、なるべく自宅の家具や電子機器を白で統一したかったからです。

実際に使ってみて、iphoneに内蔵されているsiriの応答のユーモアに感激してしまい、siriが内蔵されている限り、iphoneを使い続けようと心に決めました。

毎月の使用料はなるべく安く収めたいので、なるべく通話はせず、連絡はだいたいLINEでやり取りしています。
急ぎの時以外は通話もLINEの無料通話ですませているので、通話料は毎月500円以内で収まります。

それよりもLINEのスタンプやアプリ代にお金を使っしまっています。
友達とのやり取りのノリで、ついおもしろいスタンプを購入してしまうし、有料でも、便利だなと思ったアプリは300円以内のものなら躊躇せず入れてしまいます。

ちゃんと計算してはないが、1000円近くは毎月使っているかもしれません。

メーカーもキャリアも特に好きなものもこだわりもないが、もともとipodを持っていたことと、昨年末にケータイをiphoneに変えたことで、統一の利便性もあり、アップル社の製品に心惹かれるようになりました。

いま使用しているパソコンはwindowsだけれど、次にパソコンを購入するときはMacにしようかと思っています。

その前にipadを買うかもしれない…。

ガラケーからiphoneにしてみて、やはり便利だと実感することは多いし、海外に行ったときはiphoneに買えてよかったと心から思いました。

不満な点があるとすれば、着信音ですね。

こだわりのなさから独自のものに変えていない自分が悪いのもあるが、iphoneユーザーが多いため、街中でマリンバの音をよく耳にし、そのたびに自分のiphoneが鳴っているのではないかとドキッとします。

こだわるポイント

そして今、はケースと壁紙にこっています。iphoneケースは何種類か持っていて、一度使うとケースが壊れたりしない限り簡単には替えません。柄モノやシンプルなものなどケースをつけるときの気分で決定します。

色が濃いケースは多少の傷や汚れは目立ちませんが、白いケースや色の薄いケースだとちょっとしたことでも目立ってしまいます。私はiphoneがストラップをつけます。

ボタンがあるところはiphoneのカバーで覆われていないので、そのあたりのケースの形を利用してつけています。ですがその部分は細くなっているため非常に折れやすくなっています。実際、つい最近に折れてしまったので直すまでは他のiphoneケースを使います。

壁紙はサイトからダウンロードします。アイコンにも非常にユニークなデザインがあるので何種類も持っています。こちらはiphoneケースと違って気分によって頻繁に替えます。

iphoneの不満点としては、モデルチェンジが早いというところです。ユーザーとしては、買ったばかりで新作の発表を聞くと悔しい気持ちになりますし、新し物好きで毎回買い替える人も金銭的に厳し思いをすると思います。

ユーザーの買い替えに対してはもう少しお得にできないかと思います。

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